使い慣れたAIで作る
ChatGPT、Claude、Codexなど、対応するAIからHatchableへ接続し、会話で制作・修正を進めます。
非公式 HATCHABLE FAN PROJECT
Hatchableを知る。実際に作られたアプリを見る。試行錯誤も含めた開発記録を読む。AIと一緒にものを作る入口を、利用者の目線から紹介します。
本サイトはHatchable運営元とは独立した、個人運営の非公式応援サイトです。「Hatchableを使ってみよう」は紹介リンクです。
01 / ABOUT
ChatGPT、Claude、Codexなど、対応するAIからHatchableへ接続し、会話で制作・修正を進めます。
静的な見本ではなく、Web上で利用できるアプリやサイトとして配置できます。
完成を一度きりにせず、同じ接続から表示・機能・設定を継続して変更できます。
正確な仕様・料金・利用条件は公式情報を確認してください。 本サイトでは、実際に試した制作過程と利用者側から見た特徴を紹介します。
公式料金ページ ↗02 / BUILT HERE
各アプリの機能は、今後ChatGPT等のAIサービス本体に同等または類似機能が実装される可能性があります。その場合、本アプリの一部機能の独自性や必要性が低下することがあります。あらかじめご了承ください。
用途を選び、推定補完・検索・確認条件・AIの裁量範囲などを設定。条件競合や入力誤記候補を監査し、各種AIへ渡す入力文を生成します。
一次資料優先、確認状態の分離、可能性の保持、検索範囲を設定し、検索指示文の生成に加えて検索大王自身が実Web検索・1段深掘り検索・表記揺れ検索を行います。検索処理ではLLMによる要約・結論化を行いません。
ユーザーが分野・目的・役割・専門職能・禁止事項・境界条件を手動で入力し、BB性能と検索大王性能を固定層として内包したAI分野別適正化設定を作成します。
分野別の役割・禁止事項・確認状態・境界条件に対して、LLM出力が適合しているかを判別する親子構造のパッケージ。

ユーザーの明示指示とAI出力のズレを、無許可の先回り・未確認事項の確定・前提書換え・役割越境・自己矛盾・論点流しの6観点で照合する監査アプリです。
AIとの作業経路・確認状態・画像・引継ぎ情報をカード単位で残し、全体をJSONとしてユーザー自身のローカルファイルへ保存する記録アプリです。
国立国語研究所・CODHに登録された変体仮名の字形を、読み・字母・Unicodeから完全一致で検索します。原画像との照合と最終判断は利用者が行う公開Web版です。
資料名・人物名・語句から、図書館・大学・機関、翻刻・影印・デジタル、古書、フリマ・オークション、個人公開ページまで所在候補を分けて横断検索します。
03 / BUILD JOURNAL
SEARCH KING / v2
Hatchable側でLLMを呼ばず、検索条件だけを生成する構造で実装。Web生成APIの正常系・空入力を確認し、MCP入口がOAuth認証要求を返すことを確認しました。
INPUT CARD / v3
用途別プリセット、条件競合監査、原入力を変更しない誤記候補表示、モバイル表示を実際の入力テストで確認。
NEW SITE / v1
Hatchable紹介、制作アプリ、開発記録、販売・他アプリ紹介の4本柱で初期版を制作。
準備中 MARKET & DISCOVERY
自作アプリの無料公開・販売案内に加え、Hatchableで公開されている他のアプリも、実際に確認したうえで紹介できる場所へ育てる予定です。
公開条件と提供内容が確定したアプリから掲載します。現在、販売機能は未実装です。
制作アプリを見る →名前や説明だけで判断せず、確認できた内容と未確認部分を分けて紹介する予定です。
公開アプリを探す ↗Hatchable公式のアプリ一覧では、実際に公開されているアプリを探せます。
公式App Directoryへ ↗HATCH SOMETHING REAL.